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化学修士(Dipl.-Chem.)|理学博士(Dr. rer. nat.)
弁理士|欧州特許弁理士|ドイツ特許弁理士|UPC代理人
パートナー|化学、バイオ化学およびライフサイエンス部門
Sprachen: ドイツ語, 英語
クリストフ・シュライバー博士は、化学およびライフサイエンス分野における自然科学の専門的バックグラウンドを基盤に、バイオテクノロジー、医薬化学、有機化学および無機化学の分野において企業に対し包括的な助言を提供しています。革新的技術の開発および法的保護の確立にあたり、初期のアイデア段階から知的財産権の戦略的活用、さらには権利行使および防御に至るまで一貫してサポートしています。
特に、法的リスクの評価ならびに国内外における複雑な知的財産権問題に関する戦略的助言に重点を置いています。
Dr. Christoph Schreiber
1997年 – 2001年dompatent、デュッセルドルフ地方裁判所(LG Düsseldorf)、ドイツ特許商標庁(DPMA)および連邦特許裁判所(BPatG)における弁理士研修
1997年 – 2000年ハーゲン通信制大学にて弁理士向け法学課程を修了
1996年 – 1997年アボットGmbH
1992年 – 1995年「ヒト適合型アフィニティーシステムへの応用を目的としたジヒドロ葉酸還元酵素の安定化」に関する研究により、ハンブルク大学にて博士号を取得学位:Dr. rer. nat.(理学博士)
1986年 – 1992年ハンブルク大学およびフランス・レンヌ大学にて化学を専攻学位:ディプロム・ケミカー(化学修士)
弁理士会、欧州特許弁理士協会(epi)、FICPI(国際弁理士連盟)、VPP、ドイツ化学会(GDCh)
クリストフ・シュライバー博士は、特許法に関するテーマの講師として活動し、戦略的な知的財産権の問題について企業を支援しています。ケルン商工会議所の発明者相談にも携わっています。特に、企業が広範な知的財産権ポートフォリオを構築し、それを守るための支援に関心を持っています。
+49 221 91652 228 CSchreiber@dompatent.de vCardをダウンロード